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日清食品グループのCSR活動「百福士プロジェクト」にて睡眠改善プログラム導入

· 健康経営,睡眠啓発,事例ALL

日清食品グループでは、50年間に100の社会貢献活動を行う「百福士プロジェクト」を2008年から実施しています。

こちらの「百福士プロジェクト」の第27弾となる「"在宅勤務" を "快宅勤務" に!! 日清 睡眠ingスクール」にて、ニューロスペースの睡眠改善プログラムを採用いただきました。

日清食品グループ社員の希望者200名が、正しい睡眠習慣や知識を身に付けることにより、働き方の変化によるストレスを軽減し、生産性の向上を目指していきます。

実施内容

3カ間にわたって実施する「睡眠習慣改善プログラム」では、睡眠計測デバイスとスマートフォンアプリを用いて、参加者一人一人が抱える睡眠に関する課題を「見える化」し、アプリが提案する "質の高い睡眠" に向けた改善アクションを実践していきます。あわせて、睡眠に関する正しい知識を身に付けるためのオンラインセミナーも実施します。

効果検証について

早稲田大学 政治経済学術院 教授 (組織経済実証研究所 所長 兼務) 大湾 秀雄 (おおわん ひでお) 氏、および早稲田大学 教育・総合科学学術院 教授 黒田 祥子 (くろだ さちこ) 氏による協力のもと、「睡眠習慣改善プログラム」で取得したデータと別途実施する「プレゼンティーズム調査」やアンケートの結果を総合的に分析し、本活動によるストレス軽減や業務の生産性向上の効果を検証いたします。

詳しくは日清食品ホールディングスのリリースをご覧ください。

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